インフルエンザ予防接種の予約受付をしております
数に限りがございますので、ご希望の方はお早めにご予約ください

『予防接種』ページはこちら

小児科の専門医として
ご家族と一緒に、お子様の成長を支えていきます

お子さんはもちろん、そのお母さんや、ご家族の支えにもなりたいと考えています。
普段はなかなか聞けないお子さんの悩みなども、当院の経験豊富な小児科の専門医にご相談ください。
お子さんの成長を支えるため、一人一人患者さんとじっくりと向き合います。

地域に根差した治療を

子供好きですが、子供を一生懸命育てている大人も好きです。共に悩み、助けてあげることができれば・・・「患者さんの感覚を共有できた!」と私も喜びを感じます。
また、お子さんに会った時には必ず「こんにちは」と笑顔で挨拶をします。繰り返すことで打ち解けてくれる子が多く、安心できる場だと思ってもらう事がとても大切だと考えています。
府中市白糸台で皆様と共に歩み、地域に根差した治療を行ってまいります。

乳児健診・予防接種のご案内

  • 乳児健診

    当院は、東京都から依頼されている「6~7ヶ月児健康診査」、「9~10ヶ月児健康診査」の都内協力医療機関です。発育・発達や育児について相談する機会としてご利用ください。

  • 予防接種

    自治体が認可して公費で接種できるワクチン(四種混合、麻疹風疹混合、水ぼうそう、BCG等)と、任意で接種するワクチン(ロタウイルス、おたふくかぜ、インフルエンザ等)を取り扱っております。

小児科・アレルギー科
診療のご案内

一般的な子どもの病気

小児科一般。発熱、鼻づまり、鼻水、咳、のどの痛み、腹痛、おう吐、下痢など、お子様の体調に異変を感じたら受診してください。

皮膚の病気

アレルギー疾患から来る皮膚診療に力を入れております。あせも(湿疹)、とびひ、蕁麻疹(じんましん)などもご相談ください。

食物アレルギー

乳児・幼児時期に初めて遭遇するアレルギー疾患として多く見られます。自己判断せずに小児アレルギー専門医を受診してください。

気管支喘息

2歳未満の乳児喘息はアレルギー体質が原因となる場合が大多数です。咳や呼吸困難など発作の程度に合わせて治療を行います。

アトピー性皮膚炎

病変部が部分的な人から全身性の人まで症状は様々です。ステロイド軟こうを使うべきかどうか皮膚の症状を見て診療します。

アレルギー性鼻炎

ただの鼻炎と放置すると、他の臓器や器官に影響が出て中耳炎・副鼻腔炎の原因にもなりますので注意が必要です。

夜尿症

夜尿症は遺伝による場合が多く、就寝前の排尿などの生活指導や投薬治療、アラーム療法で改善を目指します。

子どもの心臓病

先天性の心疾患、川崎病のフォロー、不整脈など。循環器系を得意とする隠岐院長にご相談ください。

舌下免疫療法

スギ花粉症またはダニアレルギー性鼻炎と診断された患者様のアレルギー反応を改善する根本的な治療です。

みなさんの絵